学会発表

2018

  1. 悪性黒色腫に対する免疫チェックポイント阻害薬による多機能性T細胞解析.
    眞部恵子、加持達弥、山崎 修,岩月啓氏、榮川伸吾、木村裕司、鵜殿平一郎.
    第37回岡山免疫懇話会.2018.3.14,岡山.
  2. メラノーマ(ほくろのがん)の最新の診断と治療.
    山﨑 修.
    がんプロ市民公開講座 最新・最適ながん治療~がん治療はこんなに多様化しています~,2018.3.25,岡山.
  3. BRAF遺伝子変異陽性メラノーマの脳転移を含む多臓器転移症例.
    松三友子.
    Melanoma Seminar in Okayama.2018.4.14,岡山.
  4. 当院における免疫チェックポイント阻害薬の治療経験.
    加持達弥.
    第6回岡山メラノーマ治療研究会.2018.5.22,岡山.
  5. メラノーマ治療の最前線~国際学会のトピックスも含めて~.
    高田 実.
    第6回岡山メラノーマ治療研究会.2018.5.22,岡山.

2017

  1. 岡山大学病院メラノーマセンターの状況について.
    岩月啓氏.
    Immuno-Checkpoint Blockade Seminar in Osaka.2017.3.10, 大阪.
  2. 放射線治療~緩和照射から陽子線治療まで~.
    勝井邦彰.
    岡山メラノーマフォーラム.2017.4.25,岡山.
  3. 当院における悪性黒色腫の遺伝子変異の解析.
    加持達弥.
    岡山メラノーマフォーラム.2017.4.25,岡山.
  4. 熱傷瘢痕部に有棘細胞癌を合併したNRAS遺伝子変異陽性の悪性黒色腫.
    山下珠代,高須賀琴美,丸田悠加,梶田 藍,山崎 修,岩月啓氏,鈴木規弘,塩路康信.
    第271回日本皮膚科学会岡山地方会.2017.5.27,岡山.
  5. Dabrafenib/Trametinib併用療法中に放射線治療を施行した悪性黒色腫の1例.
    松三友子,池田政身,竹治 励,山崎 修.
    第33回日本皮膚悪性腫瘍学会.2017.6.30-7.1,秋田.
  6. 進行期悪性黒色腫9例に対するイピリムマブの使用経験.
    加持達弥,梅村啓史,山﨑 修,岩月啓氏.
    第33回日本皮膚悪性腫瘍学会.2017.6.30-7.1,秋田.
  7. 悪性黒色腫に対する免疫チェックポイント阻害薬による多機能性T細胞解析.
    山﨑 修,眞部恵子,加持達弥,梅村啓史,岩月啓氏,榮川伸吾,木村裕司,鵜殿平一郎.
    第33回日本皮膚悪性腫瘍学会.2017.6.30-7.1,秋田.
  8. 免疫チェックポイント阻害薬を投与した多発性筋炎合併原発不明悪性黒色腫の1例.
    野村隼人,加持達弥,山﨑 修,岩月啓氏.
    第33回日本皮膚悪性腫瘍学会.2017.6.30-7.1,秋田.
  9. 手術室映像システムを活用した皮膚外科教育とアプリケーション開発.
    山﨑 修,杉原 悟,松三友子,加持達弥,岩月啓氏.
    第32回日本皮膚外科学会.2017.7.22-23,大宮.
  10. メラノーマのドライバー遺伝子異常と分子標的薬の最新情報.
    山﨑 修. 
    第15回日本臨床腫瘍学会学術集会.ワークショップ「進行期メラノーマの最前線」,2017.7.27-29,神戸.
  11. Spitz母斑10例の検討.
    光井聖子,立花宏太,山下珠代,加持達弥,山崎 修,岩月啓氏.
    第272回日本皮膚科学会岡山地方会.2017.9.3,岡山.
  12. メラノーマにおける腫瘍組織と血中循環腫瘍DNAのドライバー遺伝子変異解析.
    山﨑 修,岩月啓氏.    
    第76回日本癌学会学術大会.2017.9.28-30,横浜.
  13. (教育講演)メラノーマの転移:進化するパラダイム 
    高田 実.
    第68回日本皮膚科学会中部支部学術大会. 2017.10.7-8,京都.
  14. ダブラフェニブ+トラメチニブ併用療法後にマクロファージ活性化症候群様症状を示した悪性黒色腫.
    光井聖子,山崎 修,山本絢乃,松田真由子,梅村啓史,岩月啓氏,近藤英生.
    第69回日本皮膚科学会西部支部学術大会.2017.10.28-29,熊本.
  15. 第9回メラノーマ国際学会の報告.   
    高田 実   
    第18回インターフェロンメラノーマカンファレンス.2017.12.2,東京.
  16. メラノーマの最新治療.
    山﨑 修   
    第1回中性子医療研究センターシンポジウム.中性子医療の近未来~これからのがん治療~.
    パネルディスカッション「現状の標準治療の課題、BNCTに対する期待」. 2017.12.5,岡山.
  17. Driver mutation analysis and circulating cell-free DNA in melanoma.
    Kaji T, Yamasaki O, Takata M, Iwatsuki K.
    日本研究皮膚科学会 第42回年次学術大会・総会. 2017.12.15-17,高知.

2016

  1. 腹膜播種を含む多発転移に対し,ベムラフェニブが奏効した進行期悪性黒色腫.
    丸田悠加,梅村啓史,立川聖子,本田聡子,加持達弥,山﨑 修,岩月啓氏.
    第267回日本皮膚科学会岡山地方会.2016.1.16,岡山.
  2. 特別講演 メラノーマ治療の新時代を考える.
    岩月啓氏 .
    Immuno-Checkpoint Blockade Seminar in Osaka.2016.2.12, 大阪.
  3. 抗PD-1療法後のBRAF阻害療法中の進行期メラノーマ患者に生じた原田病:抗PD-1投与前後の免疫応答を含めて.
    岩月啓氏,山﨑 修,加持達弥,濱田利久,森実 真,立川聖子,松尾俊彦,榮川伸吾,鵜殿平一郎.
    第98回日本皮膚科学会大分地方会.2016.3.5-6, 大分.
  4. 色素性乾皮症に生じた頭頂部悪性黒色腫.
    梶田 藍,河野淳子,難波裕子,平井陽至,加持達弥,山﨑 修,岩月啓氏.
    第268回日本皮膚科学会岡山地方会.2016.4.24,岡山.
  5. 免疫チェックポイント阻害剤の使用経験と問題点.
    山﨑 修.
    第3回岡山メラノーマ治療研究会.2016.5.17,岡山.
  6. 進行期悪性黒色腫に対するニボルマブ投与16例の検討.
    加持達弥,梅村啓史,平井陽至,大塚正樹,山﨑 修,岩月啓氏.
    第32回日本皮膚悪性腫瘍学会.2016.5.27-28,鹿児島.
  7. 進行期悪性黒色腫8例に対するベムラフェニブの使用経験.
    梅村啓史,山﨑 修,加持達弥,立川聖子,丸田悠加,松三友子,池田政身,大塚正樹,岩月啓氏.
    第32回日本皮膚悪性腫瘍学会.2016.5.27-28,鹿児島.
  8. 皮膚悪性腫瘍の画像診断:PET/CT.
    浅越健治,山﨑 修,大塚正樹,岩月啓氏.
    第32回日本皮膚悪性腫瘍学会.2016.5.27-28,鹿児島.
  9. 病院現況および患者視点からみた 進行期悪性黒色腫に対する新規治療.
    山﨑 修,加持達弥,平井陽至,梅村啓史,森実 真,濱田利久,岩月啓氏,勝井邦彰,合地 明.
    第115回日本皮膚科学会総会.2016.6.3-5,京都.
  10. メラノーマの診断と治療の最前線.
    山﨑 修.
    第47回岡山県病院薬剤師会 がん薬物療法研究会,2016.7.16,岡山.
  11. 当院で実施しているセンチネルリンパ節生検.
    加持達弥,梅村啓史,平井陽至,山﨑 修,岩月啓氏,柳井広之.
    第269回日本皮膚科学会岡山地方会.2016.9.4,岡山.
  12. 手術室映像システムを活用した皮膚科の手術教育.
    山﨑 修,加持達弥,平井陽至,梅村啓史,濱田利久,岩月啓氏.
    第269回日本皮膚科学会岡山地方会.2016.9.4,岡山.
  13. 当院におけるメラノーマの疫学と遺伝子解析.
    加持達弥,梅村啓史,山﨑 修,高田 実,濱田利久,森実 真,岩月啓氏.
    第12回中国研究皮膚科セミナー.2016.9.17,広島.
  14. BRAF阻害剤+MEK阻害剤併用療法を施行した進行期悪性黒色腫3例.
    山﨑 修.
    メラノーマ分子標的療法セミナー in 関西.2016.10.15,大阪.
  15. 皮膚原発および転移性メラノーマにおけるドライバー変異の不均質性について.
    加持達弥.
    第4回岡山メラノーマ治療研究会,2016.11.1,岡山.
  16. Sequenom MelaCarta MassARRAYによるメラノーマのdriver mutationの検出.
    高田 実,加持達弥,山﨑 修,岩月啓氏.
    インタフェロン・メラノーマカンファランス.2016.11.12,東京.
  17. Comparative study on driver mutations in primary and metastatic melanomas in a single Japanese institute.
    Kaji T, Yamasaki O, Takata M, Otsuka M , Hamada T , Morizane S, Asagoe K, Yanai H, Hirai Y, Umemura H, Iwatsuki K.
    4th Eastern Asia Dermatology Congress. 2016.11.16-18, Maihama.
  18. 免疫チェックポイント阻害剤から緩和治療へ移行した進行期悪性黒色腫8例の検討.
    梶田 藍,山﨑 修,加持達弥,梅村啓史,岩月啓氏.
    第68回日本皮膚科学会西部支部学術大会.2016.11.19-20,鳥取.
  19. 陰茎悪性黒色腫の一例.
    谷本竜太,堀川雄平,西村慎吾,前原貴典,大岩裕子,和田耕一郎,小林泰之,荒木元朗,渡辺豊彦,山崎 修,柳井広之,那須保友.
    第68回西日本泌尿器科学会総会.2016.11.24-27,山口.

2015

  1. メラノーマ治療の過去と未来.
    高田 実.
    岡山大学病院メラノーマセンターキックオフシンポジウム,2015.5.16,岡山.
  2. メラノーマ治療の過去と未来.
    高田 実.
    第114回日本皮膚科学会総会.教育講演.2015.5.29-31,横浜.
  3. 多発性筋炎に合併した原発不明悪性黒色腫の1例
    野村隼人,土井裕子,原本理恵,藤原 暖,加持達弥,岩月啓氏,若林 宏.
    第31回日本皮膚悪性腫瘍学会.2015.7.3-4,大阪.
  4. 悪性黒色腫におけるFDG-PET/CTの有用性の検討.
    山﨑 修,加持達弥,大塚正樹,高田 実,岩月啓氏,浅越健治.
    第31回日本皮膚悪性腫瘍学会.2015.7.3-4,大阪.
  5. メラノーマセンター開設の経緯とがん登録・コホート研究について.
    岩月啓氏.
    厚生労働科研 進行期メラノーマシンポジウム.2015.9.6,岡山.
  6. BRAF阻害剤の治療経験.
    山﨑 修.
    厚生労働科研 進行期メラノーマシンポジウム.2015.9.6,岡山.
  7. 巨大なin-transit転移を認めた悪性黒色腫の1例.
    加持達弥,梅村啓史,本田聡子,山﨑 修,岩月啓氏.
    第30回日本皮膚外科学会,2015.10.10-11,兵庫.
  8. 初診時脳転移悪性黒色腫患者と共に戦った4年8ヵ月.
    大塚正樹,加持達弥,山﨑 修,岩月啓氏,勝井邦彰,黒住和彦.
    第30回日本皮膚外科学会,2015.10.10-11,兵庫.
  9. 原発巣不明悪性黒色腫6例の臨床的検討および遺伝子変異解析.
    立川聖子,山﨑修,加持達弥,高田実,岩月啓氏,浅越健治,大塚正樹.
    第67回日本皮膚科学会西部支部学術大会,2015.10.17-18,長﨑.
  10. 当院におけるメラノーマの疫学と遺伝子解析.
    加持達弥.
    第2回岡山メラノーマ治療研究会.2015.10.27,岡山.
  11. 新しい癌治療 ~陽子線治療~.
    勝井邦彰.
    第2回岡山メラノーマ治療研究会.2015.10.27,岡山.
  12. 悪性黒色腫診療における血清5-S-CDの有用性の検討.
    梅村啓史,山﨑 修,加持達弥,大塚正樹,浅越健治,高田 実,岩月啓氏.
    第66回日本皮膚科学会中部支部学術大会.2015.10.31-11.1,神戸.
  13. 進行期悪性黒色腫に対してニボルマブからベムラフェニブに変更後に生じた皮膚障害.
    立川聖子,山﨑 修,河野淳子,土井裕子,岩月啓氏.
    第45回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会,2015.11.20-22,松江.
  14. Oncogenic mutations in cutaneous malignant melanoma and their clinical relevance.
    Kaji T, Yamasaki O, Otsuka M, Takata M, Iwatsuki K.
    日本研究皮膚科学会 第40回年次学術大会・総会.2015.12.11-13,岡山.